駅耐ハンディキャップについて

スポーツランドタマダにて開催される駅伝耐久のハンディキャップについて5/12に変更がありました。

スポーツランド・タマダで2耐を開催した場合のHCのイメージ

参加車両の該当クラス

1台当りのHC

ミニMoto-GP

6.0分

SP

4.0分

ST

1.0分

オープンミニ

2.0分

オープンミニ50

0.0分

スクーターOPEN

1.0分

スクーターST

0.0分

全チーム、レース中に3回のHCピットストップが必要です。

(1台当りのHCが0.0分のクラスでもピットインは必要です)

 

プレミアムハンディ

上位入賞者の固定化防止と、全ての選手に入賞のチャンスを与えるため、

上位3位までの選手に、次回以降のハンディキャップを「プレミアムハンディ」と称して次のように設定します。

 対象者 : 上位3位まで入賞チームの選手

 ハンディ内容

1位の選手 次回以降 ピットストップ30秒 1回

2位の選手 次回以降 ピットストップ20秒 1回

3位の選手 次回以降 ピットストップ10秒 1回

次戦以降、エントリーチームに、プレミアムハンディの選手がいるチームは選手1名につき、上記ハンディを課する。

該当選手が1名でのエントリーの場合は、回数が2倍となる。

プレミアムハンディは通常ピットイン義務回数にカウントしない。

再度、入賞した場合は、秒数がその入賞ハンディに加算される。

例 : 第一戦 2位の選手 第二戦20秒1回で3位に入賞した場合、第三戦は20+10で30秒1回のハンディとなる。

なお、次戦以降3位以内に入賞しなかった場合は、プレミアムハンディは解除される。

8月30日のTSタカタ大会についてはコースが異なるため別途特別ハンディが告知される。

告知はエントリー開始までにホームページに発表される。

詳しくは公式ホームページを参照、または事務局へお問い合わせください。

http://www.pigsoup.com/ピグスープロゴ

レイステック ピグスープ事務局 jimukyoku@pigsoup.com

スポンサーサイト

Comment

Comment Form
公開設定

Trackback


→ この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。